トヨタ ハイラックスサーフ 初期型 YN61特集

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トヨタ ハイラックスサーフ 初期型 YN61特集
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トヨタ・ハイラックスサーフ (Wikipedia)

初代 N60系(1983年-1989年)[編集]

初代4ランナー
北米向けハイラックスサーフ
写真は車体同色のFRPシェルを持つ

初代ハイラックスサーフ ワゴン
2.0 SSR リミテッド
ボディ下半はスチール製となったが、FRP製リムーバブルトップは継続されていた。リアには転倒時のためのロールバーも追加された。フロントキャブ屋根上にはチルト式のサンルーフが付き、ハードトップとサンルーフを外すと、オープン・エアを楽しめるオープンカーにもなる、多用途レジャー仕様だった。
1983年10月 - ウィネベーゴ・トレッカーを自社に取り込み、車名を4 Runner(フォー・ランナー)と変更し、1984年モデルとして米国にて販売開始。
1984年5月 - 日本国内で販売開始。日本国内では、屋根を取り外しての公道走行は運輸省の認可が降りなかったが、着脱は可能な構造になっている。全車4ナンバーのライトバン扱いとなった。設定されたエンジンは、ガソリンが直列4気筒2.0Lの3Y型、ディーゼルは直列4気筒2.4Lの2L型の2種類。サスペンションはハイラックス4WD同様の4輪リーフリジッドで、スプリングをアクスルハウジングの上で固定する「オーバースラング」タイプである。このレイアウトは地面に接触する地上高の低い部分が減り、オフロードカーとしての利点と見た目の雰囲気は高まるが、操縦安定性と乗り心地は非常に悪い。また、パーキングブレーキはステッキ式を採用。
11月 - ターボディーゼルの2L-T型エンジンを追加。
1985年8月 - オンロードでの走行性能を改善するため、フロントサスペンションとばねを、リーフリジッドからダブルウィッシュボーン+トーションバースプリングに変更する。この変更はハイラックスサーフのみで、ピックアップの4WDは従来通り、4輪リーフリジッドのまま残された。
1986年8月 - マイナーチェンジ。日本国内のハイラックスサーフでは、5ナンバー登録、ATの設定、共に初となるワゴンが追加される。エンジンは昭和53年排出ガス規制に適合した、2.0LガソリンEFIの3Y-Eのみ。

出典 http://ja.wikipedia.org

気になる車「トヨタハイラックスサーフYN61/LN61」

久々の気になる車シリーズを、、、初代トヨタ・ハイラックスサーフです。この車が発売されていた当時、RVブーム到来前夜でそれほど人気はありませんでしたが、D21テラノと並んでものすごくかっこよかったのを覚えています。

80年代ムード満々な角ばったスタイルにメッキパーツ満載でアメリカムード満々と、現代でもこの車、けっこういけてると思いません?

惜しむらくは日本で販売された車両のほとんどがディーゼルで、わずかなガソリン車も2.0L88馬力とノミの心臓。昨今のパワフルSUVとは比較になりません(悲)

しかーし、しかし、今が底値の初代サーフ。ピカピカに仕上げても100万いかないんじゃないかな。のろいのを我慢すればクーラーも普通に効きそうですし、ATも選べます。2ドアしかない、ってもの逆にアメリカっぽいですよね。

程度の良いものがあったらけっこうグラっときちゃうかも>私。

正直、けっこう気になってたりします。(^^)



追記)確かバックトゥーザフューチャー1のラストで現代に戻ったマーティー家のガレージにあったのがこいつでしたよね。

出典 http://slowdrive.blog.jp

5ナンバーサイズのSUVで、通る道を選ばず。程よい無骨さが◎な「80’s ハイラックスサーフ」通称ブリハイ。

今回ご紹介の車は、TOYOTAが誇る5ナンバーサイズのSUV「ハイラックスサーフ」
通称「ブリハイ(ブリスターハイラックス)」です。

形式はYN-60、YN-61があり、コンフォート(TOYOTA)など商用車に
搭載されていたエンジンと同系のエンジン(確か3Y-EU)を積み、耐久性には定評あり。

そして、何を隠そうマイファーストカーがこの「ブリハイ」。
カナリアイエローの派手色で、どこを走っていても「○○走っていたでしょう?」と
行動がバレ(笑)、虫からもかなり好かれた。(※虫が黄色が好きな為。)
このタマは再塗装でしたが、当時の同車の低グレードモデルには同色があり。

その特徴は、
・MT/ガソリン(もちろんAT設定、ディーゼルもあり)
・3ドア(サイド2ドア、リア1ドア)
・ラジオアンテナ(電動で上下する)
・パワーウインドウ(リアシート横のウインドウは手動)
・リアウインドウがハッチに吸い込まれる(もちろん電動)
・FRPのホロ(取り外し可)

おおよそバブル期の贅沢装備を搭載した変な車で、
最大の魅力は、「5ナンバーサイズのSUVで箱形ボディー」という所。
今じゃ珍しくなった5ナンバーサイズのSUV。

幅が1680mmに抑えられ、狭い道もスイスイと進める。
(※ホイールベースが長めな為、回転半径はそー良くない。)
車内の写真が残ってないのが残念だが、大人5人が十分に
乗れるサイズだったと記憶している。
また、リアシートをたためば、広い荷室が出来上がり、
大人2人が並んで寝るスペースにもなった。
当時は、釣りに、キャンプにと、場所を選ばずどこへでも
連れてってくれた。

四角のヘッドライト、ガンメタのグリルなど
素直なデザインに好感が持て、四駆入門車としても良いのでは?
(今となっては20年以上昔の車なので、もちろん諸メンテは必要だと思うが。)

このマイカーの終焉は、エアコンの故障(1年半位我慢)に始まり、
車の底よりオイルが滲み出し、修理代に相当額がかかるとの事で、、、廃車。
恐らく海外へ流れていった。
今では「直して乗ればよかったなぁ」と若干の後悔を残す、思い出深い車だ。
良いタマが出てくれば、今でも欲しいかも^^

出典 http://yonrinsya.net

1986 Toyota Hilux YN61

Toyota Hilux Surf LN61 '1986–89

1986 lifted TOYOTA HILUX, $4 sale..

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