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伝説のカースタント映画 「マッハ'78」

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伝説のカースタント映画 「マッハ'78」
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マッハ'78とは - 映画情報

■公開:1978年
■制作:三協映画、松竹富士
■企画:梶原一騎
■監督:三保敬太郎
■主演:大友千秋

解説

スーパーカー、オートバイ等のカーアクションを織りまぜながら、勇敢な男たちとマシーンの闘いを描く。脚本はスタンリー・ウィルソンと三井優の共同執筆、監督はスタンリー・ウィルソンと三保敬太郎、撮影は「世紀の真剣勝負 地上最強のカラテ結集篇」の木村公明とトム・アンダーソン、デビッド・オリバーがそれぞれ担当。

ストーリー

アメリカ人を父に、日本人を母に持つ混血のドライバー大友千秋は、日本育ちで、全くといっていいほど英語が喋れない。

父の祖国アメリカへの憧れから、旅行を始める。ロサンジェルスに着いた大友は、カーアクション映画のロケーション撮影に出くわし、尻込みする日系レーサー、ハワード・西村に代ってTボーンクラッシュに挑戦し、見事それに成功する。

日本人は気違いだというハワードの言葉に、大友はファイティング・スピリットをかき立てた。

翌年、大友は黒子昭のひきいるクロス・レーシングチームの一員として、再びアメリカに飛んだ。日米スタント・チームの戦いが始まり、各地を転戦しながら、マシーンに男のロマンを賭けるレーサー達の激しく、危険なアクションが展開される。

オフィシャル・スコアラーのリンダは清楚で美しい女性である。大友は、リンダに交通事故で亡くなった姉の面影をみた。リンダもまた、激しいアクションに体当りする大友の男らしさにひかれていく。二人は愛し合っていた。

しかし、死と背中合せの日々を生きる大友は、リンダを愛するが故に、この恋を絶ち切ることを決意する。

一方、決着のつかぬまま、日米コンペテーションは続いていく。日本チームのキャプテン・黒子は決死の覚悟を決め、力のない車で海面めがけてロング・ダイブを決行し、勝負をつけようという。

この危険な賭けに、アメリカ・チームも勝負を離れて猛反対する。激しい戦いが続くうちに、日米レーサーは人種を越えた友情で結ばれていく。アメリカ・チームのキャプテン、テッド・ダンカンは黒子にこのままでは死ぬと、忠告するが、黒子はただ微笑むだけだった。

静かな町、マリナ・デルレイに二千人を越す群衆が集まった。それは、黒子の生死を賭けたロング・ダイブを見るためである。黒のレーシングスーツを着た黒子は、静かに愛車に乗り込んだ。

群衆の見守る中、ボディに日の丸を描いた、真白なポルシェ930ターボは一六○キロのスピードで、すさまじい爆音を残しながら、どこまでも青く澄んだ大空へと高く飛んだ。

彼の運転する車を見つめる群衆の中に、大友やテッド・ダンカンの姿も見える。彼らも黒子が生きて帰ることを心から祈っているのだった。

出典 http://www.weblio.jp

Mach 78 (Daredevil Drivers) 1978

映画マッハ'78 【 ポルシェ911海へダイブ!】 Old Japanese movie MACH'78

世界のスーパーカー登場シーン

ランボルギーニ・ミウラ

ポルシェ935

スタントシーンが次々と現れる

命を懸けたカースタントが次々と披露される

みんなの感想

先日えのさんの日記で、クジラクラウンとかマカロニほうれん草とかスーパーカーブームなど1977~8年頃のオモヒデの中で出てきた映画「マッハ78」

この映画が話題になってたのって、スーパーカーブームも終わった頃で、
友人の中に観た奴がおったようで、日の丸をつけたポルシェ911が空高く大ジャンプしてる写真を見せながら、
「撮影でポルシェ1台つぶしたんだよ。スゲーなー」なんて言ってた気がする。
当時も今もそうだが、ポルシェは一般の国産車の数倍のプライスだから、
なんか単純に「スゴイ絵」に思えた。何しろ小学生だったし。
ただ問題は、公開当時既にブームは終わってたんで、
大きな話題にはならなかったこと。
制作者もそこは大きな誤算だったことだと思う。
私も映画は観たいとは思ったが、観ることはなかった。
そのまま時間が数十年過ぎて、この大ジャンプ絵も記憶の彼方に。

たまたま今回思い出して、映画について調べてみたら
●日本人スタントマンがアメリカで現地のスタントマンと意地の張り合いバトル。
●故梶原一騎が製作に関わってる。
●ラストは日本人のプライドをかけてポルシェで大ジャンプ。
などの断片情報が。

そういや梶原サンの作る話ってアメ公への畏敬と敵愾心凄いやね。
まあ当時の日本人の多くがそうだったように思う。
なるほどだからこの映画でもポルシェのドアにでっかく日の丸だし、
さらにピラーあたりにこれでもかとチッコイ日の丸の旗立てちゃっりして。

マカロニほうれん草にポルシェごっこからチャリで空に大ジャンプする回があったようだが、時期からみておそらくこの作品のパロディではないか。

なんか強烈に観たくなってきた。
ネットを巡回すると件のパンフの中身のスチールもちらほら。
なるほどスーパーカーブームに合わせてランボルギーニミウラだのマセラティボーラとか、60~70年代のスーパーカーがようけ出てるようだ。
あー観たい。 観たいよう。
どうせ内容はしょぼいのだろうけど。あの頃の空気が詰まってるに違いない。
同じ頃の映画「人間の証明」なんかも日本人のアメリカコンプレックスが凄く感じられたし。きっとあんなノリなのかな。
今なら世界に互すような凄い国産車はいくらでもあるけど、当時だとポルシェに日の丸描かんといかんほどな国産車の内容、性能ともだったのが感慨深い。


今でも映画館で見たい

ポルシェが好きで、それもあって親につれてってもらった。
いまだとCGを使ってもっと派手に出来るだろうが、実写の苦労がスクリーンから伝わってきた。
家のテレビで見るとCGを使った予算も豊富な大作に見劣りするかもしれない。
しかし映画館で見ると、剱岳もそうだったが実写にしか出せないものがあるらしいと感じる。
これからもこういうCGに頼らない(当時は頼れない?)映画を作って欲しい。


決死のスタント

当時スーパーカーブームの真っ只中に作られた映画。
折角梶原一騎さんが監修しているのだからもうちょうっとストーリー性があった方がよかったかもしれない。
ただスタントは凄いの一言、特にロングダイブやジャンプオンムービングトラック等怖くないのかと子供心に思った。DVDで見直すと又そう思う。ポルシェを一台海に沈めるなど当時の日本映画としてはお金がかかってますね。

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