ホンダ 初代 シビック 特集!

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ホンダ シビック (初代 SB1 '72-'79):ホンダ車で初めて世界的な人気を獲得

初代「ホンダ・シビック(SB1型)」は、1972年に「ライフ」等の軽自動車と「1300」の間を埋める車種として登場しました。スタイリングは、当時の国産車では軽自動車以外は殆ど前例がなかった2ボックスのデザインを採用し、まずその点だけでも独創的でした。

全長が極端に短い独特なパッケージング

車体サイズは、全長3,405mm×全幅1,505mm×全高1,325mmというコンパクトなもので、同時期の3ボックスタイプのライバル車と比較すると、全長が極端に短い独特なパッケージングが特徴的でした。大衆車でありながらクラスレスの雰囲気を醸しましたが、一方で自動車に詳しくない人からは、軽自動車と誤解されるケースもありました。

サスペンションは、1300のようなユニークな方式ではなく、オーソドックスで製造コストを抑えられる4輪ストラット型を採用していました。もう一つ画期的だったのは、それまでホンダが得意とした、空冷方式の高回転高出力型のエンジンではなく、水冷方式の最高出力を抑えたエンジンを搭載した事でした。

まず最初に市場に投入されたグレード「STD」「DX」「Hi-DX」は、1.2Lの水冷直4ユニットから発生する最高出力は僅か60馬力に過ぎませんでした。同排気量の「トヨタ・カローラ」や「日産サニー」のベーシックモデルでさえ68馬力の最高出力を発揮したのと比較すると、如何に控えめなスペックであったかが分かります。

発売から程なくして、よりハイスペックなエンジンや装備を持つグレード「GL」が登場しますが、それでさえも最高出力は69馬力に過ぎず、「トヨタ・カローラ1200SL」の80馬力や「日産サニー1200GX」の83馬力と比較すると、大きく劣っていました。

出典 http://b-cles.jp

初代CIVIC

型式:SB1/SE/SG 通称:初代シビック
発売時期:72年7月~79年7月

初代シビックはホンダ製乗用車としては2番目のFF車(FF第1号車は空冷ユンジンを搭載する1300シリーズ)として、72 年7月に発売されている。そのボディは小型車として限られだスペ一スを有効に使うために、それまでの乗用車では見られなかった、 2ボックスのいわゆる”台形スタイル”が採用された。 車種構成は、当初1200・2ドアのみだったが、その後にスポー ティな「GL」ハッチバック式の3ドアが導入されている。また、発売翌年の73年には、ホンダ独自のオートマチック・ミッシ ョン「ホンダマチック」を開発。これをシリーズ全車にオプショ ン設定している。

ところで、この「初代」で特筆すべきことは、 他メーカーに先駆けて自社て排出ガス規制対策エンジン、CVCC を開発したことだろう。ホンダでは、このCVCCエンジンをまず 73年に1500シリーズに搭載して50年排出ガス規制をクリア。さら に75年には、CVCCエンジンの搭載を全車種に拡大し51年排出 ガス規制をクリアすることに成功している。 一方、排出ガス規制に挟まれ発売期間が短かったが、74年には スポーツバージョンの「RS」も登場している。これば初代シビ ックの中でもっともハイチューンが施されたモデルで、1200ccエ ンジンにCVツインキャブを装着し76馬力を発生した。また、こ のRSが、”レーシング・シビック”の元祖とも言える。

出典 http://www.din.or.jp

ホンダ 初代シビック CVCC 1500RSL(Honda 1st gen CIVIC CVCC 1500 RSL)

Honda Collection Hall 収蔵車両走行ビデオ CIVIC RS(1974年)

ホンダ シビック1200RS SB1

ホンダ シビック CM (1977)

HONDA CIVIC ホンダ初代シビックCM 1978

初代シビック

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